川崎縄文温泉「志楽の湯」
オーナーが所有していた精密機械の工場跡を活用し、日本人のルーツである縄文人の創造性と生き抜く力をテーマに作られました。オーナー自身が国内の主要な温泉地を全て調べ上げ、故郷の蓼科・茅野市より自然石を運び込み、黒川温泉を全国に知らしめた新明館館主の後藤氏に総合監修と露天風呂の造園を託し、こだわりの日帰り温泉を作りました。 隣接して運営する研修事業の研修施設を宿泊施設として活用し、総合的な施設作りを進めています。当社は施設コンセプトの作成段階から携わり、温泉開発、施設の基本計画と開業コンサルを行いました。
| 開業日 | |
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| 施設名 | 川崎縄文温泉「志楽の湯」 |
| 所在地 | 神奈川県川崎市 |
| 施設規模 | |
| 業務項目 |
